SE の雑記
Microsoft スキルチャージ プログラム 第 3 弾 でモニター当選したサーバーで運用しています。

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  • SCCM 2007 の勉強メモ

    ブログの下書をのぞいていたところ本投稿がお蔵入りとなって残っていました。 破棄するのももったいないかな~と思い、一応ブログにアップしておくことにしました。 複数サーバー構成についてはきちんとブログでまとめたいと思います。 ■SCCM 2007 のバージョン 2010/1/15 時点では SCCM 2007 R2 SP2 が最新のバージョンとなります。 SCCM 2007 R2 は SCCM 2007 SP1 以降のバージョンに追加モジュールとしてインストールをするため、 単体ではインストールすることができません。 SP2 を適用しても R2 を別途インストールしないと SCCM 2007 R2...
    投稿先: SE の雑記 投稿者: ちょう 日時: 2010/3/29
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  • SCDPM 2010 RC の保護エージェントをアンインストール

    今回は保護エージェントのアンインストール編です。 インストールと同様、アンインストールも以下の 2 種類の方法があります。 手動アンインストール 管理コンソールからアンインストール それぞれの方法を見ていきたいと思います。 ■手動アンインストール 保護対象のコンピューターから保護エージェントをアンインストール 保護対象のコンピューターのコントロールパネルから、[プログラムのアンインストール] をクリックします。 [Microsoft System Center DPM Protection Agent] と [Microsoft System Center DPM 2010 エージェント コーディネーター...
    投稿先: SE の雑記 投稿者: ちょう 日時: 2010/3/21
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  • SCDPM 2010 RC の保護エージェントをインストール

    そろそろ SCDPM も触ってみたいと思い、SCDPM 2010 RC 環境を構築しています。 SCDPM でバックアップを取得する対象にはエージェントを導入する必要があります。 エージェントの導入方法には 2 種類あります。 手動インストール プッシュインストール   [エージェントのインストール] がプッシュインストール、[エージェントの接続] が手動インストールになります。 ■手動インストール 保護対象のコンピューターにエージェントプログラムをインストール まずは、保護対象のコンピューターにエージェントプログラムを手動でインストールします。 エージェントプログラムはサーバーの以下のディレクトリに格納されています...
    投稿先: SE の雑記 投稿者: ちょう 日時: 2010/3/17
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  • Live Migration 環境の勉強 - Live Migration で使用するネットワーク -

    Windows Server 2008 R2 の Live Migration では、Live Migration 実行時のデータ転送に使用するネットワークと 優先順位を設定することができます。 どの組み合わせのクラスター ネットワークでも Live Migration 用のネットワークとして、設定することが可能なようです。 クラスター ネットワーク通信を許可しないネットワークに設定しても Live Migration で使用できるようですね。 この設定ですが仮想マシン単位で設定することが可能なのですが、残念ながら、SCVMM では Live Migration 用の ネットワークの設定をすることができないようです...
    投稿先: SE の雑記 投稿者: ちょう 日時: 2010/2/13
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  • Live Migration 環境の勉強 - クラスタ環境で使用できるネットワーク -

    Live Migration 環境の仮想マシンを 1 台用意していた時に気付きました。 今回使用している環の各ノードには NIC がついており、仮想マシンでも利用できるように設定しています。 しかし、高可用性環境の仮想マシンのプロパティを開くと以下の画面となっていました。 [接続先] のラジオボタンがグレーアウトしています…。 各サーバーのネットワークは以下の用になっています。 ノード 1 ノード 2 各ノードで仮想ネットワークの名称が違っていました。 ひとまずノード 1 のネットワーク名をノード 2 とあわせて [Public Network] に変更しました。 変更してもすぐの状態では...
    投稿先: SE の雑記 投稿者: ちょう 日時: 2010/2/13
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  • SCVMM のロールアップ適用とエージェントの更新について

    昨日の事なのですが、自宅の検証環境の SCVMM を起動したら以下のような状態になっていました。 すべてのサーバーがきれいに[要注意] となっています…。実際に数台は起動していないのですが常時起動のものまで注意になってしまっています。 私の使っている SCVMM はゲスト OS で sysprep を実行しようとしたら間違って SCVMM で実行してしまったというミスをして、 OS の再導入をせずに SCVMM のデータベース以外を再インストールしている環境となっています。 それが原因かな~と思ったのですが、昨日は朝方にサーバーが再起動していたことに気付きました。 昨日の朝は Windows...
    投稿先: SE の雑記 投稿者: ちょう 日時: 2010/2/12
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  • SCCM 2007 のインストールメモ

    SCCM 2007 の検証を少し始めています。 まだまだ初期段階なのですが、関連情報をメモとして投稿しておきたいと思います。 2 年ぐらい前までは日本語の情報はあまりなかったみたいなのですが、今は情報が充実しているようですね。 Windows Server 2008 R2 + SQL Server 2008 SP1 RU5 + SCCM 2007 R2 SP2 という環境を構築している最中なのですが、 結構リソースを多めに割り当てないと検証が厳しいかもしれないですね。 メモリ 2 GB + 2 CPU の環境でも少し重いような気がしています。 # OpsMgr もメモリが 2 GB ないと厳しかったような...
    投稿先: SE の雑記 投稿者: ちょう 日時: 2010/1/6
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  • SCVMM で複数のスナップショットを戻す

    SCVMM や Hyper-V Manager を使うと複数のゲスト OS に対して同時にスナップショットを取得することはできるのですが、 複数のゲスト OS の特定のスナップショットを一括で戻すという機能が見当たりません。 Try & Error で検証をしていると複数のゲスト OS のスナップショットをグループ化して戻したいときはありますよね。 SCVMM 2008 R2 (無印も) にはゲスト OS 用のコマンドレットが含まれているのでそちらを利用して複数のゲスト OS の スナップショットを戻す PowerShell のスクリプトを勉強も兼ねて書いてみました。 PowerShell...
    投稿先: SE の雑記 投稿者: ちょう 日時: 2009/9/10
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  • SCOM 2007 R2 の SQL Server 2008 のサポート

    かなり出遅れている話題ですが。 今月の初めに提供された SCOM (OpsMgr) 2007 R2 で SQL Server 2008 がサポートされています。 Operations Manager 2007 R2 の新機能 (英語) SQL Server 2008 を使用している SCVMM 2008 R2 RC にインストールしているのですが、 メモリ 1G だとかなり重いですね…。 2G 以上のメモリで動かさないとインストール時に警告が出るくらいなので仕方ないですが。 以前、SCVMM 2008 R2 RC で PRO 機能をためすときにレポートの設定がうまく できなかったのですが、SCVMM...
    投稿先: SE の雑記 投稿者: ちょう 日時: 2009/7/29
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